「英会話教室にずっと通っているんだけど、上達している感じがない」

「英会話教材を買ったがすぐに飽きてしまった……」

英会話ができるようになりたい人の多くは、このような悩みを抱えています。

身につけたいけど身につかない、でも諦めたくない……。あなたもそのような気持ちを持っているのではないでしょうか。

そんなあなたにおすすめなのが、昨今話題となっているEnCube(インキューブ)という英会話教材です!

今「その手の商材もやってみたけど、結局ダメだったよ」と思いませんでしたか?

大丈夫です。これまでの教材でうまくいかなかったからと言って、EnCube(インキューブ)でも上達しない理由はどこにもありません。

なぜならEnCube(インキューブ)は、これまでの英会話教材とは“全く違う”教材だからです。

上達しない経験をしてきて「英会話が苦手」「英会話なんて夢と思っている人」にこそおすすめしたいんです!

これからなぜここまでEnCube(インキューブ)をおすすめするのか、5つの理由をお話していきます!

最後まで読んで「EnCube(インキューブ)をやってみようかな」と思ってもらえたら嬉しいですね!

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EnCube(インキューブ)は日本人ネイティブ化メソッド!

EnCube(インキューブ)は日本人ネイティブ化メソッド!

EnCube(インキューブ)はスマホで1日たった10分で動画を見て学ぶ、これまでの英語教材とは一線を画する英会話教材です。

監修と講師を務めているイムラン・スィディキ先生が、「なぜ日本人は上達できないのか」を重点的に研究して考案した「日本人をネイティブ化するメソッド」がたくさん盛り込まれています。

それとなく英単語や英文法を覚えるのではなく、「聴ける」「話せる」「わかる」というコミュニケーションが取れることを前提に作られているのがEnCube(インキューブ)です。

イムラン先生をはじめユニークな講師陣が、英語を自分のものにして日本語のように使えるまでに導いてくれるんです!

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おすすめの理由① とにかくネイティブに伝わる発音を学べる!

おすすめの理由① とにかくネイティブに伝わる発音を学べる!

EnCube(インキューブ)には、「イムラン式ロジカルリスニング学習法」というメソッドが盛り込まれています。これは何かと言うと、『リアル発音記号』というものを使ってレッスンが行われるというものです。

『リアル発音記号』とは、名前の通り「ネイティブが発音するリアルな発音」を記号化したもの。これをマスターすれば、ネイティブとのコミュニケーションがスムーズできるようになりますよ!

なぜネイティブの言っていることが聞き取れないのか

英会話レッスンを学んでいると、講師の方が言っていることがたまに早いと感じるときはありませんでしたか?

あるいは英会話レッスンで学んだことをネイティブに言ったら、文法や単語は間違っていないはずなのに伝わらないというときはなかったでしょうか。

「早い」「わからない」「伝わらない」

これはあなたのリスニングスキルやスピーキングスキルが不足しているからではありません。

“ネイティブのアルファベット通りに言わない発音”を知らないからです。

例えばネイティブは、

「What do you do for a living?(お仕事は何をされていますか?)」という英文は、「ホワット ドゥー ユー ドゥー フォー ア リビング?」ではなく「ワルユードゥ フラ リビン?」

「Do you eat out a lot?(よく外食するんですか)」という英文は、「ドゥー ユー イート アウト ア ロット?」ではなく「ドゥユー イーラウララッ?」

と発音します。

こうした別の音への変化をLinking(リンキング)、音を消すことをReduction(リダクション)と言います。

日本人と違い、ネイティブはこのふたつを駆使して“より自分たちが言いやすい”ように発音しているんです。

これがネイティブの会話の中に随所に現れるので、私たちが把握できずコミュニケーションが取れない要因なんですね。

直に教えてくれるからこそ早く上達できる

EnCube(インキューブ)では、常に『リアル発音記号』を使って教えてくれます。これをたくさん覚えていけばメキメキと英会話スキルが上達していきますよ。

「本当に?」と思われるかもしれませんね。

実は私たちはすでにこのリアル発音を何となくですが、これまでの英会話教育で習っているんです。

代表的なのが「Nice to meet you.(はじめまして)」という表現。この英文を発音するとき、最後の「meet you」を「ミートユー」ではなく「ミーチュー」と習ってきたと思います。

だからネイティブが「ミーチュー」と言うと、「あっ、meet youのことだな」というのがわかりますよね。ですので先に上げた文も「ホワット ドゥー ユー ドゥー」ではなく「ワルユードゥ」と覚えておけば、「What do you doのことだ」とわかるようになるんです。

英語が上達しない人はリスニングスキルやスピーキングスキルが足りないわけではありません。

実際に使われている発音を教わっていないだけなんです。EnCube(インキューブ)は回りくどいことはせず、その発音をダイレクトに教えてくれるからこそ上達できるんですね。

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おすすめの理由② これまでできなかった部分をフォローする動画が見れる!

おすすめの理由② これまでできなかった部分をフォローする動画が見れる!

EnCube(インキューブ)のおすすめする理由の2つ目は、実際にレッスンで使う動画にあります。

動画の種類は3つ。

1日目から5日目の5日間に配信されるのが『ネイティブ英会話マスター』で、6日目に配信されるのが『Live English』です。

7日目には『なりきりスピーキング』という動画を見て学びます。

では、それぞれの動画について詳しくお話していきます!

ネイティブ英会話マスター

ネイティブ英会話マスター

『ネイティブ英会話マスター』はEnCube(インキューブ)の基本講座にあたる動画です。

ネイティブが普段の生活で使っているフレーズの中から、さらに重要な表現を「質問」「答え」のセットで学習します。

この動画は朝晩2回の配信なのが特徴です。なぜ1日2回配信されるのかというと、繰り返し練習しないと身につかないからです。

繰り返し練習するのは思った以上に大変なこと

英会話が上達しない根本的な原因のひとつに、発音の練習を定期的にしないというものがあります。

どんなことでも同じなんですが、新しいことは実践練習を積み重ねて初めて身につきますよね。仕事やスポーツなんかは特にそうです。なんでも繰り返しやることで身体が覚えていきます。

でも、そうわかっていながらサボってしまうのが人の悲しい習性です。脳が楽なほうに進もうとするので、新しいことを学ぶために練習を続けるのはかなりエネルギーが要ります。

英会話レッスンの場合、例えば教室に通った場合週1回のレッスンしかありません。繰り返し練習するためには、あとの6日間自分で復習しないといけない計算となります。

でも6日間連続で「さあ復習するぞ!」と自分に言い聞かせて復習できる人はそう多くはいないはず。スポーツ選手並みの精神力がある人なら別ですが……多くの人は、繰り返しの練習ができないために伸び悩んでしまうんですね。

自動的に反復練習できるシステムを採用

『ネイティブ英会話マスター』は、朝と夕方に動画を配信することで自動的に反復練習できるシステムが組まれています。面倒だった復習を、ただ動画を見ているだけで自ずとできてしまうんです。

しかも夕方の動画は、朝に習ったフレーズの“少し難しいバージョン”を教えてくれます。

例えば朝の動画でもし「Where do you live?(お住まいはどちらですか?)」という表現とその答えを習ったとしたら、夕方は「Where do you live,again?(どこに住んでいるんでしたっけ?)」とその答えを学びます。

これは「2ウェーブ反復自動システム」と呼ばれるもので、脳科学でも注目されている理論の応用版。単なる動画の繰り返しではなく、少しだけ違う動画を見せることで脳に定着しやすくさせているんです。

さらに夕方の動画では、よく使う別の英単語も紹介してくれています。

・新しいリアル発音が覚えられる

・会話の最小単位である「質門」と「答え」をセットで学べる

・会話の表現のバリエーションが増やせる

と、『ネイティブ英会話マスター』はまさに一石三鳥の動画なんです!

Live English

Live English

『Live English』は、EnCube(インキューブ)の先生方が『ネイティブ英会話マスター』で習ったフレーズを使った会話を披露してくれます

英会話の雰囲気を掴む機会が意外と少ない

英会話レッスンは、ネイティブとスムーズにコミュニケーションを取るためにするものですね。

そのためには、「今習ったフレーズをネイティブがどんなふうに会話をしているのか」という雰囲気を掴むことは大切なことです。

実際に使われている会話の様子を見ることでイメージがしやすくなり、実践のスキルがさらに身につきます。

でもその様子を定期的に見れる機会は意外と多くありません。

英会話教室に行っても基本的には先生がひとりでしょう。英会話の本で勉強していると話してくれる先生すらいませんよね。

CDや洋画・海外ドラマの場合は、何十分もかけて見聞きしたところで習ったフレーズを話してくれるかどうかわかりません。街中にいるネイティブ同士の会話に、まじまじと耳を傾けるわけにもいかないでしょう。

会話特有のニュアンスがわかる

会話には会話特有のニュアンスがありますよね。言葉の早さや言うタイミング、強弱の付け方など、ワンフレーズのときにはない特徴があります。

『Live English』は、今まさに習ったフレーズだけを使って会話してくれることで、フレーズのより実践的な使い方を学ぶことができるんです。

海外ドラマの中にいるように感じたり、海外旅行をしている気分になれるのも『Live English』の楽しいところですね!

なりきりスピーキング

なりきりスピーキング

『なりきりスピーキング』は、『ネイティブ英会話マスター』『Live English』で習ったことを実践する動画です。イムラン先生と動画を通してマンツーマン形式で会話をし、レクチャーしてもらったフレーズを自然に話せるようにしていきます。

「恥ずかしい」という気持ちが英会話上達の大きな壁

英会話のスキルが上達しない大きな原因のひとつが、「間違えたらどうしよう」「恥ずかしい」という気持ちです。この気持ちがあるために堂々と話すことができず、ネイティブとうまく会話ができないんですね。

ネイティブからしてみると「堂々と話して間違える」よりも「堂々と話さない」ことのほうが恥ずかしいので、よく英会話レッスンでは間違えてもいいから堂々と話そう、とよく言われます。

でも日本人特有の癖なのか、どうしても相手の反応を見てしまうんですね。せっかく英会話教室に来てネイティブの人がいるのに話せない、学んだことを実践の場で使うことができない。多くの人はこうした「気にしすぎ」で、自分で上達の妨げをしてしまっています

できたかどうかをあなただけの秘密にしてくれる

『なりきりスピーキング』では、動画を通してイムラン先生と会話をします。リアルな雰囲気がありながら、バーチャルな空間なのでイムラン先生の反応を気にする必要はありません。

イムラン先生も動画内で、「できたかどうかはあなただけにしかわからない」と言ってくれています。ネイティブになりきったつもりで堂々と会話でき、本番さながらの練習が積めるのがこの動画の特徴です。

「EnCube(インキューブ)で上達する“2つの秘策”」の記事へ EnCubeのHPへ

おすすめの理由③ 1日5分の動画だから何度もアウトプットできる!

おすすめの理由③ 1日5分の動画だから何度もアウトプットできる!

EnCube(インキューブ)では、先生たちが何度もアウトプットをするように促します。英会話は『ネイティブ英会話マスター』の項目でも言いましたが、「口から何度も出すことで覚えていく」ものだからです。

上達できないのはアウトプットが足りないから

これまでの英会話レッスンでは、このアウトプットすなわち発音が軽視されがちでした。どちらかと言えば英文法や英単語などに重きを置いてきたんです。

でも結果として「英会話ができない」人がたくさん出てきてしまった。

これは日本人の勉強の仕方にも原因があるんですね。日本人は語学勉強と言うと、本屋さんに行って英会話の本を買ってきて、文法や単語といったインプットばかりしがちです。

また英会話教室だと先生が何かを教えてくれると思っていて、会話に重点を置いたレッスンだと「今日は話してばかりで何も教えてくれなかった」と不満を覚えてしまう人もいます。

1回5分の動画で手軽にアウトプット練習ができる

料理に例えるとわかりやすいのですが、レシピ本を読んだり料理人が作っているのを見たりしても、おいしい料理はできませんよね。

実際に作って味を確かめて、また作ってを繰り返して初めておいしい作り方をマスターできます。

英会話の場合も同じです。

ただ、日本にいるとなかなかネイティブと頻繁に出会う機会がないのが現状。

英会話教室に通っていても、毎日先生と会って会話することはないでしょう。料理と違って、英会話を実践できる機会はあまりないんです。

そうしたアウトプット不足を補うために、EnCube(インキューブ)の動画ではどんどん実践できるような時間がしっかり用意されています

また、「1回5分の動画」なので手軽に見返せるのもポイント。ちょっと空いた時間で「あのフレーズをもうちょっと練習したいな」ということが簡単にできるので、いつでも好きなときにアウトプット練習ができます

これが英会話が上達できなかった人たちに、EnCube(インキューブ)をおすすめする3つ目の理由です。

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おすすめの理由④ お財布に優しい金額設定!

おすすめの理由④ お財布に優しい金額設定!

4つ目の理由は、充実したプログラムにも関わらず月額料金が7,980円(税抜)と安いところです。

英会話教室の料金は思っている以上に高い

英会話教室に通っていた人の中には、「英会話ができるならと思って支払いをしていたが、料金に見合った成果が得られなかった」というような理由で英会話レッスンを受けなくなってしまった人もいるでしょう。

あるいは、「思った以上に家計を圧迫するので、辞めざるを得なかった」人もいるかもしれません。

英会話料金の相場は、マンツーマン形式の場合だと月々30,000円。もちろんNOVAのようにポッキリ20,000円というような教室もありますが、このくらいの料金はどうしてもかかるようです。

年間で計算すると約40万円ほど。ちょっと高い家具を買ったり、それこそ旅行にだって行けたりしてしまいますね。

それを我慢して英会話レッスンに行っているのに、スキルアップできていないのであれば辞めるのも仕方のないことです。

現在はキャンペーン実施中でさらに安い!

その点、EnCube(インキューブ)の月額料金は携帯電話と同じくらいの料金で済みます。下手すればそれより安いかもしれませんね。

さらに現在はキャンペーンが実施されていて、なんと初月は0円!

2ヶ月目以降も32%OFFの5,480円(税抜)で講義を受けることができます!(※キャンペーンの終了時期は未定ですので注意してください!)

これまで英会話レッスンで上達していなかった人たちからすると、あまりにも安いので若干心配になるかもしれません。

ですが、当たり前ですが大切なのは月額料金の高さではなく内容の充実さですよね。

何度も言いますが、EnCube(インキューブ)は従来の英会話教材の弱点を補って作られている英会話教材です。

レッスン内容や講師の布陣から見ても、これまで上達できなかった人にとって非常にコストパフォーマンスのいい英会話教材であることは間違いありません。

「EnCube(インキューブ)と英会話教室、実際に何が違うのかまとめてみた」の記事へ EnCubeのHPへ

おすすめの理由⑤ 先生が驚くほど優秀!

おすすめの理由⑤ 先生が驚くほど優秀!

最後の理由は、英会話を教えてくれる先生が優秀なところです。

言っていることがわかりにくい先生だとやる気も半減

英会話の先生は、みなさん優秀な方だと思います。でも中には「言っていることは正しいんだけど、なんかわかりにくい」人がいますよね。

「どうもあの先生は苦手だった」

「理由はわからないんだけど、会話が全然噛み合わなかった」

など英会話教室に通っていた人の中には、このような理由で上達できずに辞めた人もいるかもしれません。

英会話を教えてくれる先生も人ですから、相性が合う合わないがあります。

もちろん上達できない理由はこれまで話したようにいろんな原因があるんですが、英会話では先生も重要な鍵を握っていることは確かです。

知る人ぞ知る英会話の達人たちがレッスンしてくれる

EnCube(インキューブ)では、3名の優秀な先生がレッスンをしてくれます。ひとりは先程紹介したイムラン・スィディキ先生。

あとの2名は、シモン・オオゴ先生とぷりん亭芽りん先生です。

ここでは3名の方をそれぞれ詳しくご紹介します。

イムラン・スィディキ先生

イムラン・スィディキ先生

EnCube(インキューブ)の講師と監修を務めているイムラン先生は、現在ご自身が立ち上げた「コペル英会話」の校長先生でもあります。

先生の理念は「正しい英語学習方法を広めたい」「英語を教えることはビジネスではなく、教育である」とのことです。

英会話教師として活動されている傍ら、『英語は一日一言覚えれば話せます』『中学レベルの英単語でネイティブとペラペラ話せる本』『これだけ言えれば会話が続く! 英語表現100』『外国人と15分以上話がとぎれない英会話レッスン』など多数の本を出版し、Amazonの語学部門などで1位を獲得された経験も持っています。

先生は日本生まれ日本育ちでありつつも、幼稚園から大学院までの授業で使われていた言語はすべて英語。

日本語も英語も話せることから「日本語と英語、どちらが得意ですか?」とよく聞かれるそうですが、「どっちも得意」と答えています。

EnCube(インキューブ)では、メインの講師として『ネイティブ英会話マスター』の朝に配信されるほうの動画すべてと『なりきりスピーキング』を担当。

セレクトしたフレーズの『リアル発音記号』を紹介し、発音の仕方を丁寧にレクチャーしてくれます。

動画を通して授業を受けているのを忘れるほどに親しみやすい先生で、英会話教師として右に出る者はいないと呼ばれているのがよくわかります。

シモン・オオゴ先生

シモン・オオゴ先生

シモン先生は「コペル英会話」の主任講師を担当されている先生です。

わかりやすい発音と熱血的な指導で人気を集めていて、外部向けの単発セミナーで英語を教えてきた生徒さんは1,000人を超えています。

またYoutubeで「シモン英会話」というチャンネルを通して、「パワー 英文法」や「パワー ネイティブ 英語表現」など初心者のための英会話の動画レッスンを500本以上配信。

チャンネル登録者数は現時点で3,000人以上で、人気の高さがここでもわかります。

東京の葛飾で生まれ、ハリウッドで育ったシモン先生は、小学生のときに日本に戻ると東京の「セントメリーズ・インターナショナル・スクール」に入学されました。

その後もアメリカへは定期的に渡航し、アメリカ・カリフォルニア州にある「Pitzer College」「Golden West Gate College」にも入学されています。

EnCube(インキューブ)では、『ネイティブ英会話マスター』の夕方に配信される動画や『Live English』を担当。

Youtubeで定期的に動画による講義を投稿していることから「動画を通して教えること」に精通していて、EnCube(インキューブ)でも非常に明快なレッスンをしてくれる先生です。

ぷりん亭芽りん先生

ぷりん亭芽りん先生

ぷりん亭芽りん先生は、EnCube(インキューブ)でシモン先生と同じく『ネイティブ英会話マスター』の夕方に配信される動画や『Live English』を担当しています。

堂々とした話しぶりのためか、周りの方に「27歳くらいですか?」と聞かれるみたいですね。

でも先生は18歳で、神戸女学院大学に通う大学1年生です。

小学校3年生からこれまで英語落語の活動をされていて、「ワラチャン! U-20お笑い日本一決定戦」や「第九回 ひむかの国こども落語全国大会」など大きな舞台で結果を残されてきた経験の豊かさが、オーラとしてにじみ出ているのもあるかもしれません。

落語以外にミュージカル・演劇・パントマイムなど積極的に活動をしていることもあり、表現者としての実力は一流。ネイティブに伝わりやすい発音の仕方などを教えてくれますよ。

「EnCube(インキューブ)体験記」の記事へ EnCubeのHPへ

EnCube(インキューブ)で上達した人たち!

EnCube(インキューブ)で上達した人たち!

では、最後にEnCube(インキューブ)で上達した人たちのレビューをご紹介しますね!

英語を話すことにやっと自信が持てた!

英会話教室に2年間通っていました。授業を受けているときは「なるほど!」と思うんですね。でもいざネイティブと話そうとすると、何を言っていいのかわからなくなってしまって……。なんとか英文を口にしても、ネイティブの人は首をかしげるばかりでした。楽しく英会話ができるようになればいいなと思って通い始めたはずなんですが、逆にどんどん英会話が嫌いになっていく自分がいました。

そんな気持ちを友人に話したら、「EnCube(インキューブ)をやってみたら?」と言われたんですね。EnCube(インキューブ)って何だろう、と思って調べてみたら、動画を見て真似するだけと書いてあって正直半信半疑でした。でも今のまま英会話教室に通っても話せるような気がしなかったので、ダメ元で始めてみました。

そしたら今まで英会話教室でやっていたことと全然違うことにびっくり! これならもしかしたら変わるかもと思って、頑張ってやり続けました。そしたらあるとき英会話教室の先生に褒められたんですよ、急にうまくなりましたねって。その言葉を聞いてEnCube(インキューブ)に1本にしました(笑)。英会話教室に通っていたことは無駄じゃなかったんですが、これからはずっとEnCube(インキューブ)で習っていきたいと思っています!

道に迷っていた人にとても感謝されました。

友人がEnCube(インキューブ)をやっていて英語をどんどん話せるようになっていたので、私も始めました。でも、この手のものはあんまり信じていなくて……というのも、スピードラーニングで全然話せなくて挫折していたからですね。なのでEnCube(インキューブ)も、最初のほうは「リアル発音記号? これで話せるの?」と疑っていました。

ただ「ネイティブって確かにこんな感じで言ってる!」「なるほど、こんなふうに言ってたんだ」って新しい発見があってそれが面白くて。気がつけば「次はどんなのが来るんだろう」って動画を楽しみにするようになっていたんですね。そういう楽しみがあったから、先生の言うことも聞いて発音の練習もしていたって感じですね。

そしたら偶然にもこの前、道に迷っているネイティブに声をかけられたんですよ。今までは他の人に助けを求めていたんですが、自然と事情を聞いていました。自分でも驚きでしたね。行きたい場所があるんだけど迷子になってしまったというのがわかったので、行き方を英語で説明してあげました。あんなにネイティブの方に感謝されたのは、初めてでしたね。やっぱりEnCube(インキューブ)のレッスンは、ネイティブの人に伝わるんだなと思いました。

飽きっぽい人にはおすすめですね!

何をやってもすぐに飽きてしまう人、いますよね。私もそうでした。「NOVA」「リスニングパワー」「エブリデイイングリッシュ」……他にもいろいろやりましたがどれも続かず。すぐにやめてしまってお金ばかり使っていたんですね。唯一飽きずに持っていたのは「英語を話したい!」っていう気持ちだけでした。

で、EnCube(インキューブ)も「これならいける…!」みたいな感じで始めたんです。感想は一言で言うと“衝撃”でしたね。アウトプットをひたすら練習、練習で。これまでの勉強で学んできたことは(少ししかやらなかったというのもあると思いますが)まったく役に立たなかったです(笑)。だから最初は『なりきりスピーキング』は苦労しました。でも何度もその週の『ネイティブ英会話マスター』や『Live English』を聞いて、発音したって感じですね。

なんでこんなに継続して練習できるんだろうと自分でも不思議に思ったんですが、動画が5分と短いからなんですよね。しかもスマホなので、手軽にいつでも見れてレッスンできました。もちろん短いからと言って内容がないわけではなくて、むしろ大切な要素がぎゅっと詰まっている感じ。自他ともに飽き性な人は騙されたと思ってやってみてください。絶対3ヶ月は続きますし、海外の一人旅も夢じゃありません。私が今、それをできていますからね!

「EnCube(インキューブ)に向いている人、向いていない人」の記事へ EnCubeのHPへ

まとめ

まとめ

EnCube(インキューブ)は、3ヶ月継続した人の満足度が97%を超えているみたいです。その中には、これまでいろいろ習ってきたけど英会話が上達しなかった人もたくさんいるようですね。

英会話が上達しない人は、いろんな原因があります。でもひとつだけ言えるのは、才能がないからではないということです。

EnCube(インキューブ)には上達しなかった人のためのメソッドがたくさん詰まっています。

今から始めれば、3ヶ月後にはあなたも「やってよかった」ときっと思うことができるはずです!

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