EnCube(インキューブ)と英会話教室、実際に何が違うのかまとめてみた

EnCube(インキューブ)と英会話教室、実際に何が違うのかまとめてみた

EnCube(インキューブ)と英会話教室は、どちらも先生の言うことに従いながらレッスンをします。

これらはスマホで受けるか直接教室に行くかという違いがありますが、これによって何が変わってくるのでしょうか。

この記事でまとめているので、EnCube(インキューブ)を申し込むときの参考材料にしてもらえたらと思います

アウトプットできる回数が劇的に変わる

もともとEnCube(インキューブ)はアウトプットに特化した教材ですので、英会話教室と比較してもアウトプットの回数が違います。

また通っている英会話教室がアウトプット重視型だったとしても、EnCube(インキューブ)のほうが回数は上回るんですね。

なぜかと言うと英会話教室は週1回の授業が大体のスケジュールだからです。仮に水曜日がレッスン日だとすると、月・火・木・金・土・日は自発的にアウトプットをしなければいけません。

レッスンを受けた次の2~3日は授業の復習をかねてするとしても…日曜日あたりから来週もあるし、いいかなとなりませんか?そうでなくてもうろ覚えの発音で練習をしなければなりませんよね。

対してEnCube(インキューブ)は、1回5分の動画とはいえ毎日配信されます。つまり毎日英会話のレッスンができるんです。しかもその都度先生が発音をレクチャーしてくれるので、正しくスキルを磨けます。

どんな勉強でもそうですが、一夜漬けよりも毎日コツコツやるほうが身につくもの。ですのでアウトプットに関して言えば、EnCube(インキューブ)に軍配が上がります。

EnCube(インキューブ)なら先生を気にしなくていい

英会話教室は、教室に行って講師から直接レッスンを受けられるのが最大のメリットです。英会話は絶対に生の講師から指導してもらったほうがいい、と考えている人は英会話教室が向いているかもしれません。

ですがもし、「まだ実際に話すには緊張する」「先生が何を考えているのか気になって集中できない」という人は、EnCube(インキューブ)がいいと思います。EnCube(インキューブ)のレッスン動画なら、実際の会話を体験しつつも動画なので先生を気にしなくていいからです。

あと覚えられないフレーズがあったときに、先生に直接「ここが不安なので先日と全く同じレッスンをしてほしい」と言えればいいのですが、正直申し訳ないと思ってお願いをしにくいときもあると思います。

EnCube(インキューブ)は動画なので、再生し直せば何度も同じレッスンを受けられます。10回でも20回でも、先生が同じように教えてくれるんです。当たり前ですが途中で止めることも途中から始めるのも自由なのもいいですね。

気軽に何度も練習できるEnCube(インキューブ)か、リアルな会話の緊張感を味わえる英会話教室か。合う合わないは人それぞれですが、簡単に上達したいならEnCube(インキューブ)がおすすめです!

encubeのイメージ画像
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