EnCube(インキューブ)で上達する“2つの秘策”

EnCube(インキューブ)で上達する“2つの秘策”

EnCube(インキューブ)では、リアル発音を先生が動画を通してレクチャーしてくれます。

工夫がこらされたメソッドで、これまで英会話が上達しなかった人こそ劇的にスキルがアップするのが魅力です。

ここではそんなEnCube(インキューブ)の効果がさらに高まる「2つの秘策」をご紹介します!

秘策①練習のマイルールを作る

EnCube(インキューブ)は3種類の動画が順次配信されます。どれも中学英語が苦手な人でもできる内容ですが、アウトプットに慣れていないうちは何度か再生し直して練習する必要があるかなと思います。

1回5分の動画とはいえ、やる気が起きないときはそれでも見ないものです。「あとで空いた時間にやる」と言っても、人はすぐにサボりたがるのでさらに「あとで」となって継続するのは難しいでしょう。

EnCube(インキューブ)でスキルアップした人に聞くと、「歯磨きしたら動画を見る」「トイレをしながら動画を見る」と“自分のルール”を作っているとのことでした。

この「普段やっていることとセットにする」というルール決めは、何かを継続するためには非常に有効な方法と言われています。やるタイミングを先に決めてしまい、そのルールを守り続けることで無理なくできるんですね。

うまく習慣化するためにも、自分がやりやすいタイミングを見つけて取り入れてみましょう。

秘策②実践練習の場所を作る

EnCube(インキューブ)は教材の性質上、スキルを効率よく磨くことはできても、本当に英会話ができているのかどうかは自分で見つけていく必要があるんですね。

私は海外のお客さんがよく来る飲食店で働いているので、スキルアップができているなという実感を得ることができましたが…その機会がない人は、海外のドラマや映画を見るのもひとつの手です

あえて字幕なしの動画を聞いて、どこまで聞き取れるのか挑戦してみる。EnCube(インキューブ)で練習をしていくうちにわかる英語が増えてきたら、それはスキルが上がっている何よりの証拠です。

もし質問がわかるようになったら、答えを発音してみるのもいいかもしれません。そこでスムーズに英語を口から出すことができれば、実際のネイティブとの会話もできるということですからね。

あとは友人や知り合いで誰か英会話できる人を探すという手もあります。私の知り合いにもSNSを通して探している人がいて、結構英会話仲間が見つかっているようなのでおすすめですよ。

今回ご紹介した「2つの秘策」は、早くやればやるほど今後のスキルアップにもいい影響があります。ぜひ積極的に取り組んで、EnCube(インキューブ)の効果を最大限に引き出していきましょう!

encubeのイメージ画像
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